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• 金曜日, 6 月 19th, 2015

結婚するといずれは夫婦の誰かが病気にならないとは限りません。

お付き合いしている時に病気になるということもありますが、
理想としてはそうならないためにも、身体作りをし、
健康な体で結婚したいものです。

誰しも病気にならないということはありません。
なぜ私が・・・・ということだってあります。

私も例外ではなく二人目を出産後、甲状腺機能亢進症となり
1年の投薬の後オペをしたのです。

結婚してからはお互いを支えあう生活をします。
でも結婚前は幸せな時を二人で過ごしたいことでしょう。

健康な体にするということは
お互いのためになることですので、
好きなお相手が居るのならそれに努めてみましょう。

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• 日曜日, 5 月 10th, 2015

実体験したことです。

実はバツイチの私。

子どもたちのために将来心配をかけさせたくないということと
老後の不安から再婚を考え
二人の男性とお見合いをしたことがあります。

その中のお一人とは子供連れで遊びに行ったこともありますし
飲みに行ったこともドライブに行ったこともあります。
でもダメでした。
男性としてみることが出来なかったのです。

もう一人の方は一度お会いしただけ。
飲み会の席を友達が設けてくれたのですが、
やっぱりダメでした。

印象で決めるのはよくないと知りつつ、
受け付けないというタイプの人はかならずいると思います。
友達としてはOKでも、夫婦となると一緒に寝る・・・それが決意出来なかったのです。

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• 土曜日, 2 月 21st, 2015

私の周囲には、子供の父親が全て違う。
または、二人の子は前夫の子供で、二人の子供はその次の夫の子供、
現在の夫との間には子供がいないという女性もいます。

彼女たちが言うには、
結婚は何度してもいいものだと、
我慢して暮らす必要はどこにもないと。

後者の方は最初の夫のDV問題もありましたし、
借金問題もありました。
離婚を決意したのは前夫が会社のお金にも手を付けた
ということがわかったからなのだそうです。

結婚はしてみないとわからないものです。
生活してみないとわからないのです。
また子供が生まれたあとでも夫が妻が変わったというご夫婦もいらっしゃいます。

私が思うには、子供へ悪い影響を与えかねない生活環境になれば
我慢することはないと。

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• 金曜日, 11 月 21st, 2014

まだ結婚しないの?
子供はいつ?
結婚はいつ?

聞かれることほど、本人にとっての苦痛はありません。

うるさい!
と言いたくなるほどですが、結婚だって子供だって
タイミングがあると思います。

出会いだってそうですし、
長くお付き合いすれば結婚するとは限りませんし、
出会って数ヶ月で結婚を決めることだってあるのです。

私が知っているご夫婦の話ですが、
家を建てた頃まで子供が授かることはありませんでした。
どちらかに問題が。。。というのは昔の話なので聞いたことはありませんが、
旦那様の転勤がありそれから子供が3人も出来たという事実があります。
旦那様の故郷への転勤だったのだそうです。
もちろん奥様も一緒に行かれたのです。

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• 木曜日, 10 月 16th, 2014

お母さんって温かいものです。

お母さんの味、おふくろのぬくもり。

いいものですよね。

でも現代人が結婚してうまくいくためには、
旦那様は奥様をお母さん化させない、また、本人もお母さん化しない
というものかもしれません。

もちろん、お子様がいればお母さんでなければなりません。

私がいいたいのは、夫婦の間のことで、
夫は妻にプレゼントをする、感謝の言葉を言う、たまにはデートに誘う、
妻は夫の前では恋愛時代の気持ちでいる、その頃のように身ぎれいにする、
というものです。

そうすることによって夫婦はうまくいくといいます。

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• 火曜日, 9 月 09th, 2014

現代人にとって「結婚適齢期はない」と言われています。

でも考えてみましょう。

生まれる子の数が少なくなっているため日本の人口は減少しています。

だからといって全ての夫婦に子作りをお願いしているわけではありません。

もしも、子供をと望んでいるのなら、
女性はもちろん、男性にも適齢期があると私は思っています。

その理由としては、男性の場合精子は常に新しくうまれていますが、
女性の卵子は老化をしていきますので、
マル高と言われる妊娠ではリスクが有るのです。

男性の場合は、子の将来ということが気にかかってきます。

子供が社会人になるまで働けるかという問題も出てきますよね?

そういった理由で、適齢期はあると思っているのです。

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• 日曜日, 8 月 31st, 2014

結婚したら子供が出来て、
奥様には子育てと家事に専念してもらって

という理想があったとします。

女性側にしても同じで、理想は子供ができたら仕事をやめて
子育てと家事に専念してという夢があったとします。

でもそれは、互いにどう考えているかによって理想と現実に悩まされもします。
約束ではそうじゃなかったのにということだって、
恋愛結婚でもあることなのです。

ましてや、子が欲しいために海外からお嫁さんをと思って呼び寄せても
子作りに非協力的なだけじゃなく、就労が目的だったということも現実にはあるようです。

紹介サービスや斡旋などで結婚をする場合、
互いの考えと、斡旋によるものなら契約書の内容をきちんと把握しておくべきです。

そうせずにスピード婚しようものなら
その期間と費用が無駄になってしまうのです。

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• 土曜日, 7 月 26th, 2014

結婚を考える相手が健康なら何の問題もありません。

かといって、病気をされている方は☓ということでもありません。

しかし、相手のご両親が孫の誕生を早く願っている場合
どちらかに子供ができにくい原因があるのなら考えるところもあるようです。

でも基本的に結婚というものは
二人の問題です。

ただ、結婚する時点で健康面で二重丸なら上出来といえるでしょう。
何の支障も問題もその時点ではないのですから。

世の中には余命いくばくもない方の結婚もあります。
それはそれで愛する二人の気持ちですので祝福してあげたいものです。

二人で幸せに暮らせることが一番なのですから。

互いの家のことを考えると、健康面で問われることもあるということになります。

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• 木曜日, 6 月 19th, 2014

女性の場合になりますかね。

結婚のタイムリミット=妊娠出産できるか

ということかもしれません。

ある男性の例ですが、自分の子が欲しいと思っています。
でも好きな女性は50才手前。

日本ではまだ認められてませんが、代理出産でもいいから
と願っていたそうです。

しかしよく調べてみると、精子は常に作られても、卵子は年齢と同じだと言われ、
排卵日までの日数がながければ長いほど分列異常、傷つくなどで、
生まれてくる子に先天性異常を持つ可能性が高いということを知ったのです。

つまり、若くて体が健康なうちはあまり心配がないけど、
ある程度の年齢になるとリスクは高くなるということなのです。

それを知るとタイムリミットは気になってくるものでしょう。

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• 火曜日, 2 月 18th, 2014

20代、30代の男性が結婚をしない理由には
「正規社員ではないため」というのもあるようです。
そのために彼女を作らないとも言われています。

これは中年以降も同じようです。

不安定な雇用情勢から誰かと一緒に暮らしても
二人の生活を支えていけるかという不安があるのです。

でも考え方によっては二人で築くというのも有りだと思います。

若くて子供を希望する場合、
暫くの間妻が働けないこともあります。
でもそれは人生の中のほんの一時なのです。

耕せる土地があれば野菜は自給自足できますし
家があるのならあくせく稼がなくても二人なら暮らしていけるのではと思います。
作った野菜を精力的に売るという手もあるのですから。

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